外国の国際的地位の格付けをした場合こうなりますよね?SSアメリカ合衆国S英国、フランス、ドイツ、イタリア、ロシア、日本、中華人民共和国Aインド、カナダ、オランダ、メキシコ、ブラジル、スペイン、オーストラリアB中華民国(台湾)、南鮮、イラン、トルコ、ポーランド、インドネシア、タイ、スイス、ベルギー、スウェーデン、サウジアラビア、ノルウェー、オーストリア、アルゼンチン、南アフリカ、デンマーク、シンガポールCギリシャ、フィンランド、アイルランド、ベネズエラ、アラブ首長国連邦、コロンビア、マレーシア、エジプト、サウジアラビア、ニュージーランド、チリ、チェコ、フィリピン、ペルー、イラクEルーマニア、ベトナム、カザフスタン、ウクライナ、カタール、ハンガリー、バングラディシュ、モロッコ、スロバキア、クロアチア、シリア、ルクセンブルク、ミャンマー、ウルグアイ、スリランカ、キューバ、ドミニカ共和国、トルクメニスタンD北鮮、スーダン、リビア、アンゴラ、ソマリア、コートジボワール、ジンバブエ
ベストアンサー
ざっと見た感想ですが、上の方のランクだけ見れば概ね妥当に思えます。逆に、下の方はいろいろと異議があります。先進国とはいえ人口の少ないノルウェー、ニュージーランド、シンガポールはもっと下ですし、ならず者国家とは言え、それなりの人口と軍事力を持つ北朝鮮はもっと上にランクされてしかるべきでしょう。私見ですが、総合国力(世界に占める影響力=国際的地位)の割合で考えますと、だいたい以下のようになると考えます。1.アメリカ23%2.中国10%3.ロシア6%4.日本5%5.ドイツ4%6.インド3.5%7.イギリス3.5%8.フランス3.5%9.ブラジル3%10.イタリア2.5%11.カナダ2.2%12.スペイン2%13.メキシコ1.8%14.韓国1.6%15.オーストラリア1.4%16.トルコ1.3%17.インドネシア1.2%18.イラン1.2%19.オランダ1%20.台湾0.9%やはり、超大国と呼ばれるアメリカが断トツで、次いでGDP2位に浮上した中国、アメリカに次ぐ核戦力を持つロシアと続きます。そして、日本
論菴聞颪涼罎任魯▲瓮螢?房,い2位の総合4位の位置にあると考えます。ただし、人によっては国連常任理事国で核兵器国である英仏に比べて政治力の弱さからそれらよりも下とする意見も多くあります。なお、各国の軍事力に順位をつけるとすれば1位は米国、2位はロシア、3位は中国、4、5位が英仏、6位を争うのが日独印と思われます。2008年軍事費(ストックホルム国際平和研究所)単位:億ドル1米国6、0702中国8493フランス6574英国6535ロシア5866ドイツ4687日本4638イタリア4069サウジアラビア38210インド300軍事費が軍事力(戦争の強さ)をそのまま表すわけではないし、国によって実質的には国防費に当たる部分を別の予算に含ませたりするので参考程度に。軍事力は単純に数値化できるものではなく、特に日本の場合は米国の世界戦略の一部を担っているのに過ぎないのでなおさら比較しにくい。日本の軍事力はアメリカ軍の核の傘、巡航ミサイル、長距離爆撃機、空母機動部隊など「矛」の部分と自衛隊のイージスシステムやミサイ
詼姫劵轡好謄爐覆鼻崕癲廚良??任Δ泙?箚阿靴△辰討茲Δ笋?’修任④襦J胴颪論こ?蚤腓粒棒鑪蓮▲丱薀鵐垢?匹?眦戮蔑Τざ
確蓮▲蹈轡◆▲?淵澄?羚颪房,い農こ4番目に広い国土、3億1千万と先進国では断トツの人的資源、エネルギー、食糧、鉱物資源も豊富にあるり、自給できない資源は大西洋、太平洋、インド洋など世界7つの海を股にかける世界最強の海軍力によって海上交通路を整備することで安定的に確保できるようにしている。単独でも断トツ世界一の軍事力を確保していながら世界で最も同盟国が多く、味方作りに余念がない。CIAやFBIといった諜報機関も優秀。経済力、国土、資源、人口のバランスが良く、まさしく世界の王者です。それから、ayu_0203_ayuさんの軍事力評価はEU諸国が高すぎますね。EU諸国全体の軍事力を合わせてもアメリカ一国に遠く及びません。戦後はアメリカの戦力を10とすると英仏はせいぜい1にしかなりません。
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ざっと見た感想ですが、上の方のランクだけ見れば概ね妥当に思えます。逆に、下の方はいろいろと異議があります。先進国とはいえ人口の少ないノルウェー、ニュージーランド、シンガポールはもっと下ですし、ならず者国家とは言え、それなりの人口と軍事力を持つ北朝鮮はもっと上にランクされてしかるべきでしょう。私見ですが、総合国力(世界に占める影響力=国際的地位)の割合で考えますと、だいたい以下のようになると考えます。1.アメリカ23%2.中国10%3.ロシア6%4.日本5%5.ドイツ4%6.インド3.5%7.イギリス3.5%8.フランス3.5%9.ブラジル3%10.イタリア2.5%11.カナダ2.2%12.スペイン2%13.メキシコ1.8%14.韓国1.6%15.オーストラリア1.4%16.トルコ1.3%17.インドネシア1.2%18.イラン1.2%19.オランダ1%20.台湾0.9%やはり、超大国と呼ばれるアメリカが断トツで、次いでGDP2位に浮上した中国、アメリカに次ぐ核戦力を持つロシアと続きます。そして、日本
論菴聞颪涼罎任魯▲瓮螢?房,い2位の総合4位の位置にあると考えます。ただし、人によっては国連常任理事国で核兵器国である英仏に比べて政治力の弱さからそれらよりも下とする意見も多くあります。なお、各国の軍事力に順位をつけるとすれば1位は米国、2位はロシア、3位は中国、4、5位が英仏、6位を争うのが日独印と思われます。2008年軍事費(ストックホルム国際平和研究所)単位:億ドル1米国6、0702中国8493フランス6574英国6535ロシア5866ドイツ4687日本4638イタリア4069サウジアラビア38210インド300軍事費が軍事力(戦争の強さ)をそのまま表すわけではないし、国によって実質的には国防費に当たる部分を別の予算に含ませたりするので参考程度に。軍事力は単純に数値化できるものではなく、特に日本の場合は米国の世界戦略の一部を担っているのに過ぎないのでなおさら比較しにくい。日本の軍事力はアメリカ軍の核の傘、巡航ミサイル、長距離爆撃機、空母機動部隊など「矛」の部分と自衛隊のイージスシステムやミサイ
詼姫劵轡好謄爐覆鼻崕癲廚良??任Δ泙?箚阿靴△辰討茲Δ笋?’修任④襦J胴颪論こ?蚤腓粒棒鑪蓮▲丱薀鵐垢?匹?眦戮蔑Τざ
確蓮▲蹈轡◆▲?淵澄?羚颪房,い農こ4番目に広い国土、3億1千万と先進国では断トツの人的資源、エネルギー、食糧、鉱物資源も豊富にあるり、自給できない資源は大西洋、太平洋、インド洋など世界7つの海を股にかける世界最強の海軍力によって海上交通路を整備することで安定的に確保できるようにしている。単独でも断トツ世界一の軍事力を確保していながら世界で最も同盟国が多く、味方作りに余念がない。CIAやFBIといった諜報機関も優秀。経済力、国土、資源、人口のバランスが良く、まさしく世界の王者です。それから、ayu_0203_ayuさんの軍事力評価はEU諸国が高すぎますね。EU諸国全体の軍事力を合わせてもアメリカ一国に遠く及びません。戦後はアメリカの戦力を10とすると英仏はせいぜい1にしかなりません。PR
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